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【大町病院祭記事の感想:松本市 武居茂樹さん】2011.6.5

2011/06/04 19:32 に ついついペコ が投稿

実は大町にいる叔父が大町病院に入院しているのですよ 
雨も降っているし見舞いでも・と! 


何も知らずに行ったのですが、チョロッとだけ三四六の顔も見てきましたよ 
最後の花束贈呈の時は後ろの方で立って見てました。 
(相変わらず理屈っぽいなぁ・・などと思いながら)

【大町病院祭記事の感想:塩尻市 本沢忠俊さん】2011.6.5

2011/06/04 18:08 に ついついペコ が投稿

大雨の中、沢山の人たちが集い心に響いた講演となったようで、大盛況でよかったですね。 

わたしは、大雨台風襲来中はずっとレタスの出荷をしていました。それなりの支度をしていれば、 濡れることはあまり気にしなくてよいのですが、沼のようになった足元が不安定で能率低下・疲 労三倍となりました。我が家の雨量計(手製)では、二日半の降水量は160ミリを記録、まとま り過ぎた雨、集中豪雨でした。 

「わたしは、誰かに生かされている」と感じています。だれかとは、既存の宗教に関係した偉大 な方ではなく、特定の「カミサン」ではなく、自然界からくるエネルギーによるような気がして なりません。 
(この辺のところ、最近は筆が荒れていてうまく言い表せないのです。参考に拙稿「四季・巡りて」 を読んでみてください。もう少し、分かりやすいかもしれません)

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「四季・巡りて」は、たいむ・すいっちのCD「心に帆をあげて」の中の収録曲です。

(部分抜粋)

ホトトギス鳴く林 杉木立の道
澄んだ空気吸えば 迷いの霧晴れる 
身体縛る惑い 心から遠のけば 
これからの事 叶う気がして
朝まだきのなか 橋の上で待てば 
やがて陽は昇り 心で手を合わす 
何とか行きてきた 自分なりの歩み 
何かに活かされている そんな気がする

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